2013年8月20日火曜日

Linux Mint 15 Xfce 日本語化

ダウンロード | Linux Mint Japanに、日本語化の方法がありましたので、こちらを使います。
$ wget -q http://linuxmint-jp.net/linuxmint-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ sudo wget http://linuxmint-jp.net/sources.list.d/linuxmint-ja.list -O /etc/apt/sources.list.d/linuxmint-ja.list
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get dist-upgrade
$ sudo apt-get install mint-gnome-ja
apt-ge dist-upgradeにて、errorが出ましたが、再度apt-ge dist-upgradeを実行したら正常に終了しました。

2013年8月19日月曜日

RTL-SDR-Scanner Binaries

RTLSDR Scanner | Ear to Ear Oak

に、Binaries are avaliable for Linux and Windows on SourceForge,..とありましたので、試してみます。
RTL-SDR-Scanner Binaries - Browse Files at SourceForge.net
より、rtlsdr_scan-windows-32bit.exeをdownloadして、sdrsharpを構成しておいたC:\sdrsharpないに入ます。
rtlsdr_scan-windows-32bit.exeをダブルクリックで起動・スキャンできました。(Windows8 64bit)

Range78MHz~90MHzをスキャン


rtlsdr_scan-windows-64bit.exeはディレクトリを作成して入れ、
RelWithDebInfo.zip on rtl-sdr – Attachment – OsmoSDR
からRelWithDebinfo.zipをダウンロード・展開してx64内のファイルをすべてそのディレクトリ内コピーしました。
rtlsdr_scan-windows-64bit.exeのダブルクリックで起動・スキャンできました。

Pythonからの構築の参考:
Computer Radio RF Tech
RTL2832UドングルとRTLSDR-Scannerでスペクトルを広帯域で観察する
毛虫計算機
KemushiComputer:Blog: RTLSDR Scannerを試す


2013年8月8日木曜日

R820T-Wにヒートシンクを付けました

熱伝シートをいただいたので、R820T-Wにヒートシンクを付けてみました。

熱伝シートは、北川工業のギャップパッドで2mm厚のものです。約15mm×約25mmにカットして使いました。
ヒートシンクは、PCマザーボードから外したもの2個と100mmの結束バンド4本です。
R820T-Wに同軸ケーブルRG-174を半田付けしてあります。














熱伝シートを表面に2枚、裏面に1枚、貼り付けました。











ヒートシンクで、挟み込んで、結束バンドで止めます。ヒートシンク固定用のスプリングでちょうどよくテンションをかけられました。














横から見ると、こんな感じです。
















東京コントロールを受信中です。
発熱が安定するまでのずれが500Hzで、ヒートシンクなしより1桁小さくなっています。
ヒートシンク全体が暖かく感じる程度です。
受信音も聞きやすくなったような気もします。ヒートシンクによるシールド効果もあるかも?











熱伝シートはRSコンポーネンツから購入されたそうです。
Amazonでは、次のものが使えそうかな?
 [X-core] パソコン用 高性能 熱伝導 シリコン シート 粘着性 100mm×100mm×2mm 1枚入り
  熱伝導率: 3.2w/mk (CPU/GPU/IC 冷却、排熱、放熱用) カット可能な低硬度(2mm) X-core
 パソコン用の中には、絶縁ではなく、導通があるもがあるようですので注意が必要です。

熱伝導シート、熱伝導スポンジなどでググってみるのもいいかも。

2013.8.8 追加
せんごくネット通販
タイカ COH-1002 42×42 ラムダゲルシート 白(2mm厚)

楽天市場
タイカ 放熱ゲルシート で検索します。 400×400の大判です。







2013年8月5日月曜日

R820T-W

ワンセグRX DVB-T*DAB+FM R820T高性能受信機[R820T-W] aitendoさんから購入しました。


PAL-BNC変換アダプタ(以前購入)を付けてアンテナに接続してます。







R820T-Wの表面
 28.8MHzのクリスタルも小さいです。






 R820T-Wの裏面
rtl_eeprom実行結果
東京コントロールを受信中

受信開始してから、発熱が安定するまで、約6kHzほどずれました。
コンパクトに作ってあるので、28.8MHzクリスタルも熱であおられているようです。


2013年7月20日土曜日

Linux Mint 15 Xfce


CPU:Intel Core 2 6420@2.13GHz
MB:G41M-GS3
MEM:3864MB
SSD:32GB















参考にしとたところ
Ubuntu kledgeb Ubuntuの使い方や日本語化、アプリの使い方を紹介しています。
http://kledgeb.blogspot.jp/2013/04/ubuntu-1304-6-ubuntu-1304.html

言語の確認
[設定][言語サポート]日本語が設定されていることを確認していきます。
ただし、この時点ではまだIMシステムは選択できません。



















Ubuntu Japanese Teamのバッケージレポジトリを追加します。
ターミナルエミュレータから
$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | sudo apt-key add -
$ sudo wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/raring.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
$ sudo apt-get update
$ udo apt-get upgrade
$ sudo apt-get install ubuntu-defaults-ja

再起動させる
MozcかAnthyが使えるようになります。











2013年7月12日金曜日

Ubuntu 13.04 cinnamon

Ubuntu 13.04 にcinnamonを入れた時のメモです。















 Cinnamon 1.8 インストール方法
$ sudo add-apt-repository ppa:gwendal-lebihan-dev/cinnamon-stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install cinnamon



「Ubuntuアプリのいいところ」からです。
Ubuntu 13.04Cinnamon 1.8をインストールして新機能をチェック





Ubuntu 13.04 Mozc かな入力

 Ubuntu 13.04 にて、かな入力に切り替える方法を書き留めます。

パネルから[設定][IBusの設定][インプットメソッド][日本語−Mozc]を選択して、[情報]で
[Mozcプロパティ][一般]の基本設定で、
[かな入力]を選択する。















パネルから[設定][IBusの設定][一般]で
[言語パネルの表示:]の[アクティブであるとき]、または、[常に表示]を選択する。
キ−入力が可能な位置で、[漢字]キ−押下で[言語パネル]を表示さる。
言語パネルのスパナを選択して、プロパティを
選択して、[Mozcプロパティ][一般]の基本設定で、[かな入力]を選択する。